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いま残っている仕事

実施・変更履歴 18件

重要な実施事項・変更・判断の経緯。完了した仕事と、運用中の改善を区別して残しています。

最近30日

定例業務

顧客カルテチェック

10月の紙カルテチェックは本人の完了報告により完了確認。

結果・現在地 完了

今後の注意 完了は証拠または本人の完了報告で記録。月をまたいでも未完了は消さない。

本人報告 2026-10-08 · 実施日

フード事業・データ基盤

Uber・Chompy長期商品販売実績を復元・保存

取得可能期間の元データ、商品名マスタ、商品別実績、Excel、PDF、READMEを既存の永久アーカイブへ保存。確認済みの商品戦略上の知見は参照情報として整理した。

結果・現在地 復元期間の集計ではガパオが最多で、Uber 3,319食・Chompy 4,637食。チキンライスはUber 2,492食・Chompy 2,050食。

今後の注意 全歴代合計ではなく取得可能期間の実績。確定実数・画面表示の参考値・推定値を分離し、未取得期間を推測で補っていない。

本人の実行依頼・Work完了報告・Drive保存確認(2026-10-06)

集客・LP

広告用LPのスマホHEROとCTAを改善

現行/flyer/のCTA3か所を「体験できる日時を見る →」へ変更。その後、700px以下のスマホHEROを承認済み最終構成へ更新し、写真・料金・CTA・安心材料の順序を整理。701px以上、広告設定、計測コード、Squareリンクは維持。

結果・現在地 同一URLへ公開。スマホ表示、料金・CTA・安心材料、Square遷移、横スクロールなしを確認。CTA文言変更時にはtrial_booking_clickの実受信を確認。

今後の注意 最終スマホ版公開後の新しいGA4実受信は未確認。701px付近の既存横はみ出しはPC維持の指示により変更していない。A2/50:50実験は中止し、広告配信先にしていない。

本人承認・Sites公開完了報告・表示確認(2026-10-06)

広告改善

「ピラティス 安い パーソナル」を完全一致で除外

PERSONALメイン検索キャンペーン:キャンペーン単位の除外キーワード(完全一致)を「「ピラティス 安い パーソナル」は未登録」から「「ピラティス 安い パーソナル」をEXACT(完全一致)で1件追加」へ。根拠:2026-09-28〜2026-10-04:クリック 2回 / 費用 ¥684 / 広告CV 0件。直近7日間にこの語句で費用が発生し、広告CVは0件。ピラティス・低価格を求める検索意図への配信を限定的に抑えるため、本人の承認後に完全一致1件を追加。

結果・現在地 実施済み。本人承認後に1件追加。別の読取でEXACT・除外有効・一致1件を確認。日予算2,000円、A配信・B停止・比較キャンペーン停止を維持。効果は未評価。

今後の注意 2クリックだけでは成果不良と断定できません。登録確認と、費用削減・獲得改善の効果検証は別です。 検証:追加翌日から7日間(10/6〜10/12)を、10/13以降の既存レポートで確認。継続条件:対象語句の登録維持・配信状況を確認し、広告費・広告CV・体験予約を別々に比較。獲得に支障がなく、除外意図が妥当なら継続を検討。見直し条件:必要な流入を抑えた兆候や設定の不一致があれば再判断。数値不足は判定保留とし、自動で追加変更・効果確定はしない

Google広告の検索語句・除外設定をWindsorで読取確認 · 実施日

店舗設備

テンポス 修理費の支払い条件

本人報告(10/5):支払い済みで、注文していた備品を同日受領。本人の完了報告により案件を完了。

結果・現在地 完了

今後の注意 支払日・実支払額は未確認。領収書の取得・保管は確認していない。9/29の振込予約情報は過去の証拠として保持し、実績の支払日・金額とは区別する。

本人報告(2026-10-05) · 実施日

集客実験・経営知見

デリバリー・コストコ再販とジム集客の経験

デリバリーには採算だけでなく認知・在庫・来店促進の目的もあった。デリバリーやコストコ再販を通じて知った実際の会員がおり、認知効果はゼロではない。一方、配達を好む利用者が多く、店頭来店への転換は低いという本人の経験。コストコ再販は認知につながったが、ジム集客に対する維持負担が大きかった。

結果・現在地 10年間の本人の結論:ジム顧客の中心は、ジムを探し始めた人。認知活動の役割は必要が生じたときに思い出してもらうこと。

今後の注意 本人の観察・事業経験として保存。統計的に立証された一般法則でも、事業拡大の推奨でもない。

本人報告(2026-10-02) · 知見の記録日

公式サイト・AI検索

公式サイトの誤認につながる表現・構造を修正

侵入者検知・車上狙い検知・作物泥棒検知の誤ったaltを修正。カフェ表記をジム飯へ変更。食事営業時間は平日11:00〜14:30、24時間受取を整理。ExerciseGym構造化データ、旧Bros & Associates Co., Ltd.から株式会社丸幸への表記、OG画像のhttps、メタ説明を修正。オンライン見学と旧198,000円の短期集中プランを削除。

結果・現在地 本人が公開・実画面の確認済みと報告。

今後の注意 本人報告に基づく記録。この記録のための独立再検証は未実施。修正済み施策を再提案しない。

本人報告(2026-10-02)

会費・店舗運営

Squareのカード保存と自動決済の案内を開始

初回の定期請求決済でカードを保存しなかった会員が複数おり、手動決済と毎月の催促が発生。カード保存後の今後の自動決済についてLINEで案内を開始。

結果・現在地 運用改善に着手。次回の新規入会案内へ「初回決済+カード保存」を明記する工程が残る。

今後の注意 技術的な修復完了ではない。全員の自動決済移行完了は未確認。

本人報告(2026-10-02)

集客・復帰案内

元会員200名以上へ10周年の復帰メールを送信

本人報告:元会員200名以上への送信を完了。Gmailの個別・分割送信で丸一日を要した。

結果・現在地 送信工程は完了。正確な件数・全件到達・反応は未確認。

今後の注意 次回100名以上の配信は開始前に送信方式を監査する。同じ高負荷手順を安易に繰り返さない。

本人報告(2026-10-02)

Web

10周年ブランドLP制作

承認済み第4稿で10周年ブランドLPを独立一般公開済み。本文・写真14点・正式ロゴ・構成・配色を保持。制作表示削除、本番noindex解除、canonical/OGP設定。既存スタッフ応募フォーム接続済み。実URLのPC表示・全画像読込・横はみ出しなしを確認。スマホ375〜390pxの表示検証・画像と、独立した未ログイン通信による検証は未完了。

結果・現在地 完了

今後の注意 独立LP公開済み。CONTROLリンク集と公開状態の同期対象。

Work実装・Sites公開結果・実ブラウザ確認 2026-10-01 · 実施日

M&A

事業承継・M&A LP

独立LPの公開版v5を確認。実写真への変更と文章修正を反映。フォーム通知テスト受信の記録あり。実際の買い手問い合わせは未確認。

結果・現在地 完了

今後の注意 LP公開の完了を記録。M&A一次資料の収集案件とは別。公開リンクはログイン不要であり、noindexはアクセス制限ではない。最終PC・モバイル画面確認は未確認。

Sites公開版v5・10/1本人とのWork記録 · 実施日

集客

Google広告 / LP A/Bテスト

2026-09-28 16:08 JST、Google Ads管理画面で広告バリエーション実験を一時停止し、表示が「ステータス:一時停止」「再開する」へ変わったことを確認。停止後も元PERSONALキャンペーンの有効広告1件が残り、遷移先はA(/flyer/)。A/B比較はA採用で終了。比較サイト広告の停止希望は別件で、実停止は未確認。

結果・現在地 完了

今後の注意 Aを採用し、広告バリエーション実験を一時停止。Bは削除せず比較履歴を保持。日予算1,500円、入札、キーワード、地域、CV定義は変更していない。比較サイト広告の停止はこの行と別。

Google Ads管理画面・通常チャット 2026-09-28 · 実施日

フード

Chompyひよこ豆掲載

Chompy管理画面の商品一覧で「クミン香るひよこ豆の温サラダ」が表示、価格1,200円、公開期間2026/09/28 00:00からとして掲載されていることを確認。商品登録・説明・トッピング整合・公開確認まで完了。

結果・現在地 完了

今後の注意 本人回答に基づきChompy全価格欄を1,200円へ設定。既存プランの月額・利用回数・トッピング条件は維持。トッピング順・小松菜表記・対象商品のマヨネーズ削除は保存確認済み。栄養価は未確定のため掲載していない。

Chompy管理画面 2026-09-28 · 実施日

経営監査

経営監査・Squareデータ

Square長期データ調査を完了。正式月会費入会者392人を基準に、会費継続期間中央値7か月(25%点2か月、75%点19.25か月)を確定。1/1〜9/27の課金停止率は2024年38.0%(27/71)、2025年31.4%(16/51)、2026年38.0%(19/50)。2026年は2025年より高いが2024年と同率で、全体停止率の明確な悪化とは言えない。24か月以上在籍者の停止率は2024年40.0%、2025年33.3%、2026年52.6%で上昇兆候はあるが母数が小さく断定不可。会員数減少は長期比較では新規入会減の寄与が大きく、直近2025→2026では停止増も純減悪化に寄与。Squareだけでは正式退会・休会・理由は確定不可。

結果・現在地 完了

今後の注意 2024→2025は新規減12人と課金停止減12回が相殺。2025→2026は新規+1人に対し停止+3回・再開−1人で純減が悪化。2024→2026では新規減が大きい一方、停止回数も減っており、比較起点で寄与が変わる。最終判断には分母付き停止率が必要。

Square長期データ分析/通常チャット 2026-09-28 · 実施日

フード

サブスクアプリ利用上の注意

サブスク設定の共通「サブスク説明」末尾へ指定趣旨を追記。保存後の再読み込みで確認。料金・プラン特典・解約条件は変更なし。

結果・現在地 完了

今後の注意 一般公開のChompy規約と既存プラン説明を参照。返金不可・責任放棄等の免責は追加していない。

本人依頼・Chompy管理画面 · 実施日

フード

フード事業のチェーン展開ポテンシャル監査

9/25にチェーン展開ポテンシャル監査の回答を納品済み。11:50の本人による監査結果の引継ぎも確認。実測・展開判断は別段階。

結果・現在地 完了

今後の注意 今回の調査・監査回答を完了扱いとする。原価・限界利益・処理能力・リピート・擬似2号店などは次段階の検証案であり、本人作業や出店承認として登録しない。

通常チャット「サラダ屋としての評価」監査回答・本人引継ぎ · 実施日

それ以前・実施日未確認 2件
セキュリティ

SNS管理アカウントのログイン確認

本人の削除指示により確認タスクを終了。

結果・現在地 終了(不要)

今後の注意 本人の指示で終了。過去の同じ通知だけで再生成しない。

本人報告 2026-10-08 · 実施日未確認

Web

Web / LP関連作業

広告用LPが問題なく運用できているため、既存業者へのWeb公開待ちは不要となり終了。

結果・現在地 終了(不要)

今後の注意 公開作業が完了したという意味ではない。不要になった待機案件を終了し、履歴のみ保持。 終了日:2026-09-25

2026-09-25 本人の終了指示 · 実施日未確認

判断原則 / Owner Principles

経営者本人から提供 · 記録日

【BROSTOKYO|判断原則 / Owner Principles】 この項目は、BROSTOKYOについて提案・判断・実行するときの 経営者本人の基本的な考え方です。 単なる好みではなく、 施策の優先順位や判断基準として参照してください。 ■ 1. 机上の理屈だけで判断しない 理論上よさそうな施策でも、 実際の顧客行動・売上・利益・運営負荷で検証する。 小さく試せるものは実際に試し、 結果が仮説と違えば認識を更新する。 過去に実験済みのものは、 その結果を確認せず同じ仮説を最初から提案しない。 ■ 2. 売上より「採算」を見る 売上や注文数が増えること自体を成功としない。 必ず、 ・粗利 ・固定費 ・手数料 ・広告費 ・人件費 ・経営者本人の作業時間 ・運営負荷 ・継続可能性 まで含めて考える。 「できるか」より 「続けても利益が残るか」を重視する。 ■ 3. 顧客の実際の行動を優先する 「こうすれば顧客はこう動くはず」という想像より、 実際に顧客がどう動いたかを重視する。 例: デリバリー利用者を実店舗へ送客する施策は実際に試したが、 販売チャネルの選好が異なるため転換は限定的だった。 人を無理に動かそうとするのではなく、 現実の需要・行動に合わせて事業側を調整する。 ■ 4. 需要のない人に需要を作ることへ過大投資しない ジムの顧客は、 基本的には「ジムを探し始めた人」から生まれる。 認知施策は無意味ではないが、 認知だけで需要を作れるとは考えない。 目的は、 本人に運動需要が生まれた瞬間に BROSTOKYOを思い出してもらうこと。 ■ 5. 商品品質と再現性を両立する 品質を「職人の腕」に依存させない。 料理・サービス・運営は、 できるだけ工程化・標準化し、 他の人でも一定品質を再現できる状態を目指す。 工程を分解し、 ボトルネック・歩留まり・副産物まで考える。 ■ 6. 小さな改善を軽視しない 一度に完璧を目指すより、 実行できる最小単位の改善を積み上げる。 0→少しでも改善したなら意味がある。 ただし、 小改善を大量に積み上げることで 全体目的を見失わないようにする。 ■ 7. 経営者本人の手作業もコストとして扱う 「無料でできる」施策でも、 経営者本人が長時間確認・操作する必要があるなら無料ではない。 大量作業を始める前に、 ・件数 ・所要時間 ・確認回数 ・自動化可能性 ・別方式の有無 を確認する。 特に100件以上などの大量処理では、 手作業を始める前に方式を監査する。 ■ 8. 既存資産を先に活用する 新しい広告費やサービスを追加する前に、 ・既存顧客 ・元会員 ・公式サイト ・Googleマップ ・口コミ ・既存コンテンツ ・店頭 ・既存の顧客データ ・これまで作ったLPや資料 など、すでに持っている資産を活用できないか考える。 ■ 9. 広告依存を必要以上に増やさない 広告を否定するわけではない。 ただし、 広告費を増やさないと維持できない構造より、 検索 口コミ 紹介 地域認知 既存顧客 再来店 自社コンテンツ などの蓄積型資産を重視する。 ■ 10. 誠実さを最優先する 顧客や取引先を心理的に操作することを目的にしない。 誇張・煽り・事実と異なる表現は避ける。 短期的に有利でも、 ブランドや信頼を毀損する方法は採用しない。 ■ 11. 事実・仮説・本人の認識を混同しない 確認済みの事実と、 仮説・推測・記憶を区別する。 特に、 ・契約 ・会計 ・M&A ・法務 ・大きな支出 ・重要な経営判断 では、推測を確定事項として扱わない。 ■ 12. 大きな実行の前には前提を再監査する 大きな支出、 契約、 公開、 削除、 事業方針変更、 不可逆な変更 を実行する直前には、 「そもそもの前提は正しいか」 「事実と仮説が混ざっていないか」 「もっと安く・簡単な方法はないか」 「元に戻せるか」 を一度確認する。 ■ 13. 過去の実験結果を事業資産として扱う 成功したことだけでなく、 うまくいかなかった施策も重要な情報。 「失敗したから忘れる」のではなく、 何を試したか なぜ期待したか 実際どうなったか 何が分かったか を残し、 次の意思決定に利用する。 ■ 14. AIには受け身ではなく提案も求める 指示された作業を実行するだけでなく、 「現在分かっていることから、 まだ本人が思いついていない有効な施策はないか」 も考える。 ただし、 提案数を増やすこと自体を目的にせず、 ・低コスト ・実行可能 ・既存資産を活かせる ・過去の実験結果と矛盾しない ものを優先する。 ■ AIへの注意 これらの原則は、 AIが勝手に重要判断を代行するためのものではありません。 経営者本人の判断傾向を理解し、 より適切な提案をするために利用してください。 重要な変更や不可逆な実行は、 必要に応じて本人へ確認してください。